イメージ画像

中国輸入ビジネスにおいてのリスク

jCkm5O-1
















ほとんどないですよ。



極論を言うと

「法律だけ守りましょう」

って感じです。



「石山さんこれはリスクではないのですか?」

みたいなものがあれば

こちらのメールに返信ください。



たぶん、ほぼ解決策はありますので♪



一番多そうなリスクとして

「Amazonで新規カタログをつくりたいが在庫が残らないか」

というのがあります。ってかありそうw



ぶっちゃけAmazonで価格を下げれば

ほぼ売れますよw



まあ赤字になることも中にはあると思うけど

800円で仕入れたものが600円になる。

(800円の中には全ての諸経費を含んでます)



このくらいのもんです。



万が一、Amazonで価格を限界まで下げても

全く売れない場合はヤフオクに出せば売れます。



なので、どんどんチャレンジしてください。



10個中2~3個が

そこそこ売れる商品カタログになれば

御の字ですので、そんな感覚でOKです。



今まで色々な商品をテスト的に

Amazonで新規カタログをつくって販売してきましたが

在庫を持って販売した商品については

残った商品はほとんどないですね。



だからといって

「なんでもかんでも出せばいいじゃん。」

とか言ってるわけではないですよ。



あと最初のテスト仕入れから

10個とか買っちゃダメですからね。



まあ当然商品によっては

売れるまでに3ヶ月とかかかるものも

中にはあります。



当然ですが新規でカタログをつくる際には

事前にリサーチをして

市場のパイがあるかの確認は必要です。



あとは法律に触れていない商品で

利益がでる価格で売れそうなら

どんどん出していきましょうよ。



って話です。



それでも在庫を持つのが怖ければ

まずは無在庫でやってみてください。



私が扱ってる無在庫の商品でも

服&ファッション小物でランキング3桁の商品とか

普通にありますからねw



無在庫でも売れる商品であれば

在庫を持ったらもっと売れるわけです。



無在庫についてはがっつり話すと

3時間セミナーできるくらいのボリュームになるので

今日は割愛しますw




今日は一部の

「新規カタログをつくるのにビビってる」

方にだけ刺さるお話で、多くの方には

「何当たり前のこと言ってるんの?」

って感じかもしれませんね。



でも実際に行動に移してるのは

どのくらいいるの?って考えると

まだまだ自分で商品カタログを作っている人は

10~20%くらいしかいないじゃないですかね?

(完全に石山の独断と偏見データですがw)



ということで

勇気をもって行動していきましょう!!








【石山芳和のメールマガジン】
ブログやFacebookでは拡散できない(したくない)内容はメルマガで配信しております。
http://ishiyy.com/ishiyama_mail_lp/


【石山芳和のYouTubeチャンネル】
多くの実力者(トップセラー)の方に「高額塾よりも価値が高い!!」と言っていただいているYouTubeチャンネルはこちらです。
http://www.youtube.com/user/ishiyamanchester

Share on Facebook

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ